3.16東北地方で震度6強の地震発生

3月11日に、東日本大震災発生から11年目を迎えましたが、1……

懸念強まる南海トラフ地震

駿河湾から遠州灘、熊野灘、紀伊半島の南側の海域及び土佐湾を経て日向灘沖までのフィリピン海プレート及びユー ラシアプレートが接する海底の溝状の地形を形成する区域を「南海トラフ」といいます。

都市圏を襲った大震災を教訓に

1月17日は、1995(平成7)年の早朝に発生した阪神・淡路大震災から丸27……

模型で解説!エアー断震システムの仕組み

地震が来ると、家が宙に浮くAIR 断震システム。模型で、その仕組みと効果をご覧ください。当社の展示会などで大活躍している、エアー断震システムの模型です。 (株)建築模型ネットさんの作品ですが、地震を感知すると、空気で建物が浮き上がり地面の揺れが建物に伝わるのをしっかり遮断していることがよくわかります。